台本読んでもらいました。。。
お会いすると、本当にいい人なので。。。そしてメールでもフランクにやりとりをしてくださる気さくな方なので。。。
自分のメールの文面も自然と馴れ馴れしいものになっているのでは。。。
なんてこともたまに思いますが、思わず相手にそうさせてしまう野口嘉則という人間の魅力なのではと考えたり。。。
原作があまりに感動的なので、今回の台本ではやたらギャグを散りばめたり、かなり遊びの部分が強いので、これはちょっと。。。なんて言われてもおかしくないと思いながらもデータを送って読んで頂きました。。。
「すごくおもしろい!! と思いました。
読んでいて何度も笑ってしまいました。
そして後半は思いきり泣かされましたね。
特に、結婚式当日の控え室における父親と夫(健太)の
やりとりには、涙が止まりませんでした。
また、「死生観」のようなものも含まれていて、
ストーリーに深みを感じました。
素敵な台本を創っていただき、原作者として嬉しいです。
ありがとうございます!」
という内容のご感想頂き。。。
もう。。。褒め上手。。。と幸せな気分にして頂きました。。
原作者を笑わせて、泣かせたのなら、まぁまぁ本自体は面白く仕上がってるのではないかと。。
舞台、観にきて頂きたいんです。。
だけど、まずそれよりも今回の舞台化にあたっては、この話で自分が受けた感動を、僕はまず伝えたい。。そう思うんです。。
考え方次第で、人生は豊かになるんだよということを野口さんに、鏡の法則に教えて頂きました。。
感謝。。
http://coaching-m.co.jp/reportaaa.pdf野口さんの了解を得て、ネット上でも読める「鏡の法則」のURLです。
読んで感動したら大事な誰かに伝えて下さい。
心が豊かになっていけば、世界は必ず変わっていく。。
http://offoff.jp/mirror/index.html舞台「鏡の法則」は、今月21日から27日。。。
僕は、こういう物語を伝えるために芝居をやってきたのだと思います。。
posted by 望月龍平 at 07:19| 東京 ☁|
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